2018年4月22日日曜日

ヴァーン・トロイヤー死去



Verne Troyer (January 1, 1969 – April 21, 2018)[1][2] was an American actor, stunt performer, and comedian. He was notable for his height of 2 ft 8 in (81 cm), the result of cartilage–hair hypoplasia,[3][4] which made him one of the shortest men in the world. He was best known for playing Mini-Me in the Austin Powers series of comedy films, and for his brief appearance as Griphook the goblin in Harry Potter and the Sorcerer's Stone.
Early lifeTroyer was born in Sturgis, Michigan, the son of Susan, a factory worker, and Reuben Troyer, a repair technician.[5] He had two siblings, Davon and Deborah. During his childhood, Troyer spent much time visiting Amish relatives[6] in Centreville, Michigan, and graduated from Centreville High School in 1987. Troyer was initially raised Amish, but his parents left the faith when he was a child.[7] He stated that his parents "never treated me any different than my other average-sized siblings. I used to have to carry wood, feed the cows and pigs and farm animals".[8]

これまたドンピシャなConfirmationわけで・・・(爆wwwwww




世界連邦脳炎を発症して実質的に数億人以上を殺した日本といふ名の人類歴史上最悪のテロ支援国はパージ確定ですかねえ・・・(爆wwwwww


DJ AVICII(28)@ナチス本家 ヒットラーの誕生日にオマーンのマスカットで死亡



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Nothing Compares 2 U





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2018年4月21日土曜日

北朝鮮が実質的に米国に届くミサイル放棄宣言 日本に届くチンコミサイルはキープか?

北朝鮮「核実験場廃棄」表明、トランプ舞い上がっても日本が冷ややかな理由

北朝鮮は2018年4月20日、重要政策などを決める朝鮮労働党中央委員会総会を開き、「核の兵器化の完結が検証された」として、核実験と大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射を中止し、北朝鮮北部にある核実験場を廃棄することを決めた。国営メディアが4月21日に報じた。
今後核兵器を使用しないことも表明したものの、「わが国家に対する核の威嚇や核の挑発がない限り」という前提つきだ。廃棄を表明したのは「実験場」で、「製造施設」への言及はない。核兵器は引き続き保持・製造するとも読める内容で、日米韓が求めている「完全かつ検証可能で不可逆的な方式の非核化(CVID)」とは大きな隔たりがある。近く行われる南北、米朝首脳会談で、この点をどの程度まで詰められるがポイントになりそうだ。
核開発と経済建設の「並進路線」を転換
北朝鮮は13年の中央委総会で、核開発と経済建設の「並進路線」を打ち出し、17年にICBMの発射に成功したとして「国家核戦力の完成」を宣言していた。総会では、金正恩委員長が
「国家核戦力の建設という歴史的大業を5年未満の短期間に完璧に達成した奇跡的勝利は、朝鮮労働党の並進路線の偉大な勝利」
だとして、並進路線を終了し、経済成長に重点を置くことを表明。
「核の兵器化の完結が検証された条件の下で、今やわれわれにいかなる核実験と中・長距離、大陸間弾道ロケット試射も不用となり、それによって北部核実験場も自己の使命を果たした」
などと述べた。
その上で、「核の兵器化を頼もしく実現した」として、4月21日から核実験とICBMの発射を中止し、「核実験の中止を透明性あるものに裏付けるため」に、「北部核実験場を廃棄する」ことを決めた。
「わが国家に対する核の威嚇や核の挑発がない限り核兵器を絶対に使用しないし、いかなる場合にも核兵器と核技術を移転しない」
とも宣言した。
トランプ氏「大きな前進」、小野寺氏「満足いくものではない」

ただ、北朝鮮が「核の威嚇や核の挑発」を受けたと判断すれば核兵器を使用する余地を残しているのに加えて、今回の決定では、核実験に使用された核物質を製造したとされる寧辺(ニョンビョン)の施設に関する言及もない。加えて、中止を表明したのはICBMの発射のとどまり、「ノドン」をはじめとする、日本が射程に入っている短距離・中距離ミサイルにも触れていない。

こういったことを背景に、日米の受け止めは対象的だ。トランプ大統領は、ツイッターで
「大きな前進。首脳会談を楽しみにしている」
と歓迎する一方で、訪米中の小野寺五典防衛相は、短距離・中距離ミサイルの言及がないことから
「私どもにとっては満足いくものではない」
と述べた。
https://www.j-cast.com/2018/04/21326751.html
https://www.j-cast.com/2018/04/21326751.html?p=2


日本の国益を考慮した場合、米国に確約させるべきだったのは拉致問題解決への協力より北朝鮮の短距離・中距離ミサイル放棄への協力なんですよ。(爆wwwwwww


今上天皇とパヨクが日本をネオナチ化させた件

セクハラで空転する国会はデモクラシー末期
2018年04月21日 11:40
池田 信夫

国会は今週ずっと、財務次官のセクハラ問題で審議が止まっている。野党6党は国会内で集会を開き、女性議員はセクハラ運動のプラカードを掲げ、喪服をつけて麻生総務相の辞任を求めた。これを見て私は、もう日本のデモクラシーは終わったと思った。

国会は法案や予算を審議する「国権の最高機関」であって、個人のスキャンダルを暴く場ではない。そんなことはいうまでもないが、ここ1年以上、国会は森友・加計やセクハラなどのくだらないスキャンダルで埋まっている。

こういう状態は、戦前の政党政治末期に似ている。1923年の朴烈事件では、政治犯が女と抱き合う写真が帝国議会で問題になり、野党は内閣の「監督責任」を追及した。議会はこのスキャンダルで空転し、若槻内閣は総辞職した。これが政党政治の行き詰まるきっかけだった。

スキャンダルに明け暮れる政党政治に国民はいやけがさし、金融恐慌で窮乏化した農村を救済すると称して北一輝などのファシストが出てきた。軍部は腐敗した政治家を追放して総力戦体制を築こうと満州に進出を図った。

戦前も今も大衆は政策には関心がなく下ネタが好きだから、野党はそういうわかりやすい不祥事を騒ぎ立てる。マスコミもそれを応援して、内閣が倒れるまでスキャンダルを煽る。こうして内閣が弱体化して政党政治が機能しなくなると、国民は軍部を熱狂的に支持した。

つまり戦前の政治がおかしくなった原因は、デモクラシーと軍部の対立の中で軍部が暴走したのではなく、普通選挙で大衆迎合に走ったデモクラシーの暴走だった。政党は1930年代末まで存在しており、政党を超える独裁政権が出てきたわけではない。むしろ政党は軍部の対外的膨張主義に積極的に「翼賛」した。それを煽動したのが新聞だった。

デモクラシーが第1次大戦以降に支配的になったのは、戦争に強いからだ。ドイツもオーストリアもオスマンもロシアも、帝政は戦闘で負けたわけではなく、国内の革命で崩壊した。デモクラシーは国民を主権者として「自分の戦争」に総動員するので、長期戦に強いのだ。

しかし普通選挙で過剰に代表された大衆の関心は金と女のスキャンダルに集中し、議会は機能しなくなる。戦前の場合はそこに軍部が出てきたが、戦後の自衛隊にはそういう求心力はない。官邸主導の安倍政権が終わると、またコンセンサスの得られない問題を果てしなく先送りし、内閣が毎年変わる「決まらない政治」が始まるのだろう。
http://agora-web.jp/archives/2032237.html


ネオアメリカにはびた一文流したくないといふのが日本の本音(爆wwww

安倍首相、中東訪問を調整=連休にパレスチナ含め

安倍晋三首相は今月下旬からの大型連休に合わせて、イスラエルとパレスチナ自治区、アラブ首長国連邦(UAE)、ヨルダンを歴訪する方向で調整に入った。政府関係者が19日、明らかにした。中東和平に積極的に貢献する姿勢を示すとともに、石油資源の安定的確保を図る狙いがある。(2018/04/19-19:14)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018041901083&g=pol


ナチス支持者のレイシストのニガー ホワイトさん



2018年4月20日金曜日

群馬のタイ人農業実習生

タイ人農業実習生7人が覚醒剤を密輸し使用容疑 群馬
2018.4.18 07:07

覚醒剤を輸入、使用、所持したとして、県警組織犯罪対策課などは17日、覚せい剤取締法違反の疑いで、いずれもタイ国籍の農業実習生、パツチムミー・チヤイヤポン容疑者(30)=昭和村川額=とヒーブゲーオ・ナロングパット容疑者(30)=沼田市沼須町=を再逮捕。同日までに仲間の男5人も逮捕した。調べに対し、7人のうち6人は容疑を認め、「疲労回復のため」と供述。前橋地検は同日、7人のうち4人を同法違反の罪で起訴した。
チヤイヤポンとナロングパットの両容疑者の再逮捕容疑は3月13日、タイから国際スピード郵便で覚醒剤を国内に輸入したとし、仲間の5人の逮捕容疑は同月中旬から今月初旬の間、覚醒剤を使用したり、自宅で所持したりしたとしている。
東京税関から3月15日、「タイから送られてきた昭和村の外国人宛ての国際郵便物内から覚醒剤を発見した」と県警に連絡があり、発覚した。覚醒剤はタイで密造されている「ヤーバー」と呼ばれる錠剤で、豆菓子の袋の中に隠されていたといい、411錠が押収された。
https://www.sankei.com/region/news/180418/rgn1804180041-n1.html


またグンマか!(爆wwwwwwwww

2018年4月19日木曜日

元カネカ社長の武田正利さん死去、81歳


カネカ社長の武田正利さん死去、81
2018年4月18日16時56分

武田正利さん(たけだ・まさとし=元カネカ社長)が11日、呼吸器不全で死去、81歳。葬儀は近親者で行った。5月下旬に会社主催のお別れの会を開く予定。喪主は妻眞杉(ますぎ)さん。連絡先はカネカ総務部(06・6226・5050)。
https://www.asahi.com/articles/ASL4L4CCWL4LPLFA002.html


拉致問題協力への対価は通商問題での譲歩

【4月19日 AFP】米フロリダ州で18日行われた日米首脳会談の2日目、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は報道陣のカメラの前で、安倍晋三(Shinzo Abe)首相に通商問題での譲歩を強く迫った。安倍首相は押し切られた格好で、新たな貿易協議の開始に合意した。

安倍首相は会談後の共同記者会見で、「自由で公正かつ相互的な貿易取引のための協議を開始することで合意した」と述べた。ただ、トランプ大統領が求めている二国間での自由貿易協定(FTA)に関しては言質を与えなかった。

一方、トランプ氏は会見で「TPP(環太平洋連携協定)に復帰したくはないが、米国の代表として拒めない待遇を提示されるのならば復帰してもいい」と発言。「だが、二国間の方が好きだ。その方が米国にとっても良いと思う。わが国の労働者にとっても良いことなので、私は二国間協定を選ぶ」と述べた。

この数か月間、安倍首相はトランプ氏からの二国間協議開始の要求をはねつけてきた。しかし、トランプ氏は自身がフロリダ州に所有する高級リゾート施設「マーアーラゴ(Mar-a-Lago)」での会談の席上、カメラの前で安倍首相に遠慮なく直接対決を挑んだ。

「首相もご存知の通り、彼らは米国と非常にうまくやっている。われわれは巨額の赤字を抱えている」とトランプ氏は切り出した。その上で、日米の「関係は非常に良いものだ」と強調しつつ、外交辞令を捨てて「自由で公正、かつ互恵的」な貿易関係を築くためもっと努力するよう安倍首相に要求した。

トランプ氏は、対日貿易赤字が膨らんでいることを重ねて指摘。日本からの旅客機や戦闘機の注文が赤字削減につながる可能性があると述べながら、続いて不公平な貿易慣行を強く非難した。

「『互恵的』というのは、こういうことだ。日本が車を(米国に)入荷させるとき、米国は関税を課すが、わが国が日本に車を輸出しようとすると、それは認められていない。われわれはこの障壁を取り除き、同じように関税を払わなければならない」とトランプ氏は語った。

トランプ氏は、二国間協議の方が、農業や自動車市場の開放といった日本政府にとって重要な政治問題により鋭く切り込めるとみている。また、鉄鋼・アルミニウムへの輸入関税の対象から同盟国を除外する際、日本は除外しなかった。

今回の無遠慮な会談は、トランプ政権下での「米国第一」主義の強化と貿易不均衡の是正を約束された米国内のトランプ氏支持者に直接訴えるものだ。

トランプ氏は「今回の会談は私にとって、非常にエキサイティングなものだった。気に入った。最高だったんじゃないか。私は金融や経済の世界が大好きだ。おそらく私が最も得意とする分野だろう」と自画自賛し、自らのビジネスの資質をアピールした。(c)AFP/By Jerome CARTILLIER, and Andrew Beatty in Washington

2018年4月19日 11:45
AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3171699?cx_position=1


、、、(爆wwwwww

Alfie



ポンペイオ@繊維派

北朝鮮を訪問したポンペイオCIA長官とは
4月18日 21時17分
米朝首脳会談に先立って北朝鮮を訪問し、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長と会談したポンペイオCIA長官とはどのような人物なのでしょうか。過去にもやはり重要な局面で、難しい交渉の調整を担っていました。

ポンペイオ氏は2010年の中間選挙で保守派の市民運動「ティーパーティ」の支援を受け、与党・共和党の下院議員に当選しました(カンザス州選出)。

リビア・ベンガジのアメリカ領事館襲撃事件をめぐる下院の調査委員会メンバーの1人で、当時のヒラリー・クリントン氏の対応を厳しく批判しています。

過去の主張を見てみると、「テロ容疑者を拷問するのは愛国者だからだ」(2014年)、「NSA=国家安全保障局による情報収集活動に対する、法的・官僚的な障害は取り除かれるべきだ」(2016年)、「テロ国家を支援するイランとの破滅的な核合意を、元に戻すことを楽しみにしている」(2016年)と、強硬な側面が目立ちます。

トランプ政権でCIA長官に就任。トランプ大統領に国際情勢に関する報告を毎日のように行い、厚い信頼を得ていると言われています。

2017年2月にトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相がワシントンで初めて会談し、中東和平交渉の再開に向けた話し合いが行われた際には、この前日にポンペイオ氏がパレスチナ暫定自治区のラマラに入り、アッバス議長と会談するなど、当時から難しい交渉の調整で重要な役回りを担っていたことがわかります。

2018年3月にトランプ大統領はツイッターでティラーソン国務長官の解任を発表。後任はポンペイオ氏だと明らかにしました。この時、ポンペイオ氏は「トランプ大統領による外交政策の策定や実行にあたって、世界最高の外交団を率いることを楽しみにしている」と声明を出しています。

4月12日、議会上院の外交委員会で開かれた指名承認のための公聴会では、米朝首脳会談について次のように述べています。

「会談の目標は、北朝鮮の指導者が核兵器でアメリカを脅かすことを、完全で検証可能な形で止める合意を引き出すことだ。米朝双方の指導者が交渉のテーブルに座る条件が整えられると楽観している」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180418/k10011408841000.html

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2018年4月18日水曜日

栗林公園@高松市でコイヘルペス、すべて殺処分へ

栗林公園でコイヘルペス、殺処分へ 江戸期から続く名勝
2018年4月18日 18時23分
朝日新聞デジタル

香川県は18日、国の特別名勝・栗林(りつりん)公園(高松市)の池でコイがコイヘルペスウイルス病(KHV病)により大量死し、国の指針に基づいて園内の残り約750匹をすべて殺処分すると発表した。

県栗林公園観光事務所などによると、園内では六つの池にニシキゴイとマゴイが約1千匹いたが、2月初旬からこれまでに247匹が死んだ。県が死んだコイを検査し、17日にKHV病と確定したという。すでに池からの排水を止めており、今後すべてのコイを殺処分する。

江戸時代から続く日本庭園の栗林公園は、池を優雅に泳ぐコイが見どころの一つ。だが、野鳥に食べられるなどして数が減り、県や地域住民らでつくる団体は2016年、若いニシキゴイを放流しようと、インターネット上で出資を募るクラウドファンディングを実施。目標の60万円を大きく上回る250万円が82人から集まり、17年までに計400匹を放流した。

1万円以上の出資者52人にはコイの命名権も与えられ、自分や孫にちなんだ名前などを付けていた。同事務所の担当者は「こんなことになり残念。ご支援いただいた方には申し訳ない」と話した。(多知川節子)

http://news.livedoor.com/article/detail/14597432/



もう後がない崖っぷちまで追い詰められてやっとお掃除宣言ですか?(爆wwwwww

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